株式会社セカンドハーフ
サービス概要 |
教える業=伝える業/メンター業 (1)逆算塾オンライン⇒トータルなライフキャリア設計コンサルティング:起業・事業化ノウハウ提供 (2)人間活動に専念します⇒マインドセットのステージ強化:自己ブランディング(世界観,コンセプト)支援 (3)きょうから先生⇒ポートフォリオワークのステージ強化:高単価商品の開発ノウハウ提供 (4)各種教室運営[プログラミング,イラスト等]:強み発見,特技開発,プロフェッショナルのステージ強化 |
テーマ | ライフキャリア設計・再設計,専門技能の連続的習得,連続スペシャリスト |
このような方に |
1)手堅く収入に結びつく専門スキルを身につけたいが、自分が何のプロ(何屋?何業?)か、はっきり確信できない人。
2)ひとつの専門分野を自分が極めるだけでなく、人に伝えて広めたい欲求がある人。 3)現状は調子が上がっていないが、中長期的な視野で自分の人生キャリアをトータルに設計したい人。 |
効果・効用 |
1)ゴールイメージからの逆算思考でライフキャリアを設計することにより、リソースのムダ遣いがなくなる。 2)専門知識を身につけた後の事業化まで学べる。 3)ライフステージに合わせたコンサルティングで人生成功の確率が最大化される。 |
特長・PR | これから積み上げようとするキャリアのイメージができてますか? 得意なこと、専門分野、スペシャルな体験、賞をもらったこと‥‥ 過去を総決算してパワーを結集、『あなた未満』の人たちに伝えるチャレンジをしてみませんか。 人生100年の時代、ライフスタイルはポートフォリオワーカー(≒複業家)が主流で、専門知識の習得プロセスが商品開発のキモ。 株式会社セカンドハーフは、『教える』『伝える』ノウハウ注入で『個ビズ』をバックアップします。 |

Contents
突破したいカベがある
からBAKUDAN for YOU
からBAKUDAN for YOU
会社基本情報
商号株式会社セカンドハーフ
※2021年5月10日に商号変更
設立
2016年5月10日
資本金
3,000,000円
※株式会社エムトーンの全額出資子会社でオフィスも同一
事業内容:教える業・伝える業
- 塾,スクール,教室,サロン,研修‥‥等プロデュース
- 講師業プロモート/メンター業
- 『個ビズ』アシスト
- オンラインサロンの運営サポート
本社オフィス
兵庫県神戸市中央区京町79番地 日本ビルヂング707
電話:078-334-7579
FAX:078-334-7696
役員
- 代表取締役:永田ショウゾウ
※「ショウ」は「示」(旧字体のしめすへん)に「羊」/「ゾウ」は「造」
営業年度
7月1日~6月30日
発行済株式数
200株
事業スキーム
画一的なキャリア設計ではなく、下記のとおり、
個々人の成長段階に応じた最適サポートを提供します。
- チーム戦のステージ
- プロフェッショナルのステージ
- ポートフォリオワークのステージ
- マインドセットのステージ

ステージ | 商品・サービス |
---|---|
チーム戦 |
企業エグゼクティブを対象とした経営コンサルティング (1)経営指針づくり:経営理念、ビジョン、事業ドメイン(「強み」整理) (2)DX実現:デジタル化を中心に業務フローの見直し (3)組織づくり:社員さんとの関係性 ⇒『逆算塾』Aコースに入会(入塾)をおすすめ |
プロフェッショナル |
デジタルとメンタルのいずれか、もしくは2分野も、スキルを磨いてプロのエンジニア、プロの講師、等で活躍できる実践スキルを身につけます。 ⇒Python教室フルスタックエンジニア養成コースに入会をおすすめ ⇒『逆算塾』メンタルトレーナー養成コースに入会(入塾)をおすすめ |
ポートフォリオワーク |
「きょうから先生」企画でファシリテータとして「ジブン試し」から。 ⇒高単価商品の開発コンサルを希望する方は『逆算塾』Eコースに入会(入塾)をおすすめ(※先生割引アリ) |
マインドセット |
コトバの彩:カウンセリング ⇒独立・起業が前提の方は『逆算塾』Lコースに入会(入塾)をおすすめ |
と
感じてらっしゃるあなたには、
例外なく無条件に起業をおすすめします。
>起業なんか無理!
と
いわれましたら
ポートフォリオワーク(≓複業・兼業)をおすすめします。
>それもこれもどれもぜんぶ無理!
と
おっしゃる方には、
ご事情について丹念にヒアリングさせていただき、
現実的な問題解決策づくりと並行して
マインドセットをおすすめします。
あっちからこっちの反転革命
逆算システム思考の習慣で
きょうから世界がガラッと変わる
逆算システム思考の習慣で
きょうから世界がガラッと変わる

逆算塾
たとえば「10年ビジョン」──99%の経営者は
何年先のビジョンを語らせたところで
いま、
自分が立っている場所から
将来を眺めているにすぎないから
「ビジョン」と「目標」に差がない。
そこへ行って実際に見てきてない(ё_ё)
>こうなりたいぞ!
>ああしたいぞ!
>そっちへ向かうぞ!
を
くりかえしているだけ。
顧客のニーズ、ウォンツがつかめない問題も同じ。
99%の人が
>あなたの気持ち
>とってもよくわかるわ~
と
同情したところで
いま、
自分が立っている安全な場所から
相手の心を想像しているだけ。
憑依してない(ё_ё)
>おつらいでしょうね
>どれほどの悲しみかしらね
を
くりかえしているだけで
自分がリアルに痛いわけではない。
だからいつまでも
望んだはずのステイタスが実現しないし、
売れる商品も作れないのでは?
この思考トラップを、
逆転させるのが『逆算塾』。
あした見える景色は
きょうまでのとぜんぜんちがうことがわかります。
成功する人生か否か
すべてを決めるのは
ココロのもち方ひとつ
すべてを決めるのは
ココロのもち方ひとつ

人間活動に専念します
きくぞう先生の提供するコンテンツ(ブログ)にもとづいて
メンタル面の強化を図ります。
オリジナル教材とはいっても
- 中村天風
- 津留晃一
という
2人の傑出した哲人の教えがベースになっていますので、
安心しておすすめできる基盤があります。
うろちょろする心を静め、
いつでも泰然自若、
落ちついていられるか?
これは、
マイナスをゼロに戻したステージ。
次のステージでは、
不動心を保ったまま、
いつでも戻れる安定度を保ったまま、
できるだけ大きな責任を背負ってビジネスに挑めるか?
人生、チャレンジの連続です。
人は教えられるより
教えることで成長する
教えることで成長する

きょうから先生プロジェクト
人生100年の時代ポートフォリオワーカー(≒複業家)が
ライフスタイルの本流。
起業・複業を応援するセカンドハーフが
「教える」お仕事を推すのは、
いちばん準備期間が短く、
お金もかからず、
リスクが低くて成功確率が高いから。
カベ大爆破のイメージに合う。
教える業、伝える業を通じて、
ファン(お客さん)の増やし方を学び、
プロフェッショナルとして、
世の中のどこに自分の居場所を見つけ
地歩を固めていくかが体得できる。
市場で自分を埋もれさせないために
必要になってくる横軸×縦軸
- 世界観
- グランドコンセプト
- コアコンピタンス(強み)
- ブランディング
- 空感操作
が、
体系としてわかってくるのです。
長い人生のキャリア形成の中で、
そのヒントとエッセンスが
身につくメリットは大です。

きょうから先生
プロジェクト
あなたが探しているのは?
出口か、突破口か?
出口か、突破口か?

教室運営
ヒトが100歳を超えて生きてしまう時代、ひとつの専門分野で
生涯現役で楽しく働けると思ったら大まちがい。
「ライフシフト」の前に出版された「ワークシフト」には
- 専門技能の連続的習得者
- 連続スペシャリスト
って表現が出てきます。
どっちかが本業でどっちかが副業‥‥ではなく
複数の専門分野で
どっちものスペシャリストでどっちものプロ。
そんなライフスタイルが
人生100年の時代には必要と
「ライフシフト」で述べられているのです。
これこそ
セカンドハーフ教室運営の目的です。
人生には、一種類の活動に専念する時期がある。高給を受け取れる企業の職に就いたり、自分のビジネスを立ち上げたり、エクスプローラーとしてさまざまな可能性を探索したり、フルタイムの学生に戻ったりする時期がそうだ。しかし、さまざまな活動に同時並行で取り組みたい時期もある。そのように、異なる種類の活動を同時におこなうのがポートフォリオ・ワーカーのステージだ。ほかの新しいステージと同様、これも特定の年齢層には限定されない。
* * *
ポートフォリオ型の人生は、ときに目を見張るほどの刺激をもたらす。長く生きていると、どうしても過去の繰り返しになり、退屈を感じかねない。そこで、多様な活動に携われるポートフォリオ・ワーカーのステージがいっそう魅力的に見えてくる。
* * *
ポートフォリオ・ワーカーへの移行を成し遂げるためには、必要に応じていわばギアを入れ替えることができ、履歴書に記入できる役職を増やすことより、仕事の能力をはぐくむことを目指して生きる必要がある。フルタイムで雇用されて働いていた人がポートフォリオ・ワーカーに移行しようと思えば、頭の働かせ方と仕事の仕方を状況ごとに柔軟に切り替える能力をもたなくてはならない。
* * *
ポートフォリオ・ワーカーへの移行に成功する人は、早い段階で準備に取りかかり、フルタイムの職に就いているうちに、小規模なプロジェクトを通じて実験を始める。興味をもてそうなプロジェクトを試しに実行し、自分がなりたいポートフォリオ・ワーカーのロールモデルを見つけ、社内中心の人的ネットワークを社外の多様なネットワークに変えていく。この過程で変身資産をはぐくむことが重要だ。人的ネットワークを広げ、さまざまな分野の人たちと関わり、業種を移っても活用できて評価されやすいスキルと評判を身につけなくてはならない。広い領域でアピールできるスキルと業績を築くことは、ポートフォリオ・ワーカーのステージへの準備として不可欠だ。「ライフシフト」(リンダ・グラットン&アンドリュー・スコット著)より
お問い合わせ
【資料請求・問い合わせ】きのうまでとぜんぜんちがうあしたの景色を見たいから、いつも心にバクダンを。